English
(株)EEN(日本)が開発した煙突のない燃やさない廃棄物処理システム“EEN21”、これを使ってパームオイルを採取したあとの残滓EFBを利用して有機炭素(Organic Carbon)を産出、地球の環境改善に大きく貢献します。
PDFダウンロード
長崎のベンチャー(代表者:谷口良輔)で開発された生みたて卵段階での雌雄判定システム、昔からのこの業界の夢を実用化する、膨大なエネルギーの節約に貢献する技術。
酵素を利用した添加剤の利用による燃費の向上及びCO2と媒煙の削減、太陽発電・風洞発電による自然エネルギーの利用、など地球環境の改善に貢献するグリーンエネルギーのコンサルタントを行っています。
Left Image
12月8日にマレーシアでセミナーに参加
アジアネットワーク(本社=東京、橋本裕社長)が開発した石油系燃料改質剤「ルブリコン(LUBRICON A-112M)」がこのほど国土交通省の新技術情報提供システム「NETIS」に登録された。石油系燃料改質剤・添加剤としてNETISに登録されたのは同製品が初めて。
ゼナシステム株式会社が開発した全方位集風型“ウインドタワーシステム”、 地上で発生した風を集風翼で圧縮しながら風洞内に取り入れ、発電施設に送り、風車タービンを駆動させ発電する世界初の画期的な大型風洞発電システム
設備管理と顧客管理を地図上で管理、 電力網と国の発展とともに、地図を更新、 表(テーブル)のリストでの管理より視覚的に 発電量や電力使用量を可視化し、 環境保全意識向上へ
↑Top page